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タンポポとジシバリ [世間のニュース]

 ついに桜も葉桜になりました。
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つい2週間前は↓
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タンポポ
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綿毛がいっぱいでした。
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ジシバリも咲いてました。
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この日も2kmのランニングしました。GWの4日には春日部大凧ハーフマラソン
http://www.city.kasukabe.lg.jp/bunka_sports/leisure/jigyou/29marathon.html
に参加の予定です。
クレヨンしんちゃんいるのか、いないのかなあ。

おしまい。。


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リップヴァンウィンクルの花嫁 DVD観ました。黒木華 [映画]

リップヴァンウィンクルの花嫁 DVD観ました。
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あらすじ
東京派遣教員をしている皆川七海(黒木華)は、鉄也とSNSで知り合った後に結婚結婚式の代理出席をなんでも屋の安室(綾野剛)に頼む。しかし、間もなく鉄也の浮気が明るみに。ところが七海が浮気をしたと義母に責められ、家を出ていくことになる。そんな七海に安室が結婚式の代理出席や、月給100万円の住み込みメイドのアルバイトを紹介。そこでメイド仲間で、型破りで自由な里中真白(Cocco)と出会う。 (説明文より)

感想
黒木華さんが出てられるのと題名が意味不明なので借りました。リップヴァンウィンクルは人の名前で
アメリカ版の浦島太郎だそうで、ウィンクルは愉快に酒盛りするが、酔っ払ってぐっすり眠り込んでしまう。

ウィンクルが目覚めると、町の様子はすっかり変っており、親友はみな年を取ってしまい、アメリカは独立していた。そして妻は既に死去しており、恐妻から解放されたことを知る。彼が一眠りしているうちに世間では20年もの年が過ぎ去ってしまった。その花嫁が黒木さんでした。
 ファンタジーですが、いやな感じの内容で黒木華さんの人物像がよくわからず、人に流されっぱなし
結婚するも離婚して、そこまでは理解できたのですがそこから夢の世界でした。
黒木華さんの可愛い花嫁姿が見られるので、ファンの方にはお勧めですが、私には良さが分かりませんでした。

おしまい。。


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杉原千畝 小説読みました。 大石直紀  [本、雑誌、漫画]

 この本はずいぶん前におもしろそうだと思って
購入し、読まずに本棚で温めていました(( ´艸`))
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あらすじ
杉原千畝は1900年、岐阜に生まれた。父親からは医者になるよう命じられていたが、語学への志高く、家出同然で上京する。外務省の留学生募集に見事合格、杉原は満洲の地ハルピンでロシア語を学ぶことになる。そのまま彼の地で外交官としてのキャリアをスタートさせた杉原だが、堪能な語学力と独自の情報収集能力でソ連との北満鉄道譲渡の交渉を成功させる。しかしソ連からは「ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)」とされ、杉原はリトアニア行き命じられる。
リトアニアでも日本政府のために重要な情報収集を続けていた杉原だったが、1939年、ドイツがポーランドへ侵攻を開始し第二次世界大戦が始まると、ナチスの迫害を受けたユタヤ人の人々が、彼のもとへと日本の通過ビザを求めて集まってくる。政府に了承を得ようとする杉原だったが、もはや一刻の猶予もならず、自らの判断でビザを発給することを決意するのだった。
第二次世界大戦開戦直後、、軍靴の響き高鳴るヨーロッパ・リトアニアの地で、ユダヤ難民の人々にビザを発給し続け、6000人の命を救ったとされる日本人外交官、杉原千畝。彼の真実に迫る感動の超大作映画を完全ノベライズ。  (説明文より)

感想
北朝鮮情勢があやしくなってきて、アメリカだロシアだとか言っていますが
日本も70年前は戦争をしていたのだなあと改めて思いました。
杉原さんの行動は外務省、日本に逆らってユダヤ人を助けたのですが
私にはできたか疑問、たぶんできなかったと思います。
映画は見ていないですが、スリルのある読み物でした。
万人にお勧めです。強い意志が読み取れます。

おしまい。。

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菊寿童 羊羹食べました。 [お食事とスイーツ]

 菊寿堂の青竹水羊羹を食べました。200円/個でした。
冷たいものが欲しくなる季節になりました。
http://kikujyudou.com/
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涼しげで美味しかったです。

おしまい。。

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次男君とテニスしました。 [我が家のニュース]

 次男君と久しぶりにテニスをしました。
連続写真です。半年振りかなあ。
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次男君は高校ではバレーボールもテニスもせず
吹奏楽部に入るそうです。

芸術科目は美術だそうで、油絵具と鉛筆を準備しました。

鉛筆はドイツ製で美術では常識だそうです。
私は知りませんでした。
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油絵具は長男君のおさがりで、必要なものを買い足しました。
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音楽は初心者なので楽器をうまく演奏できるのかは疑問ですが
演奏会があれば行ってみたいです。

おしまい。。

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