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映画観ました。『夫婦フーフー日記』  [映画]

 映画観ました。GAOでしている『夫婦フーフー日記』です。
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00657/v09920/v0985800000000542120/

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あらすじ↓

佐々木蔵之介、永作博美主演により、結婚直後に妻の妊娠と悪性腫瘍の発覚が立て続けに起きた夫婦の実話闘病ブログから生まれた同名原作を映画化したヒューマン・コメディ。「婚前特急」「わたしのハワイの歩きかた」の前田弘二が監督・脚本。映画では死んだはずの妻が夫の前に現れ二人の歩んだ道を振り返り、ブログには書かれなかった夫婦の思いや家族の愛を描く。

作家志望のダンナ・コウタは、本好きなヨメ・ユーコと出会って17年目に結婚。その直後、妊娠が発覚するが今度はヨメにガンが見つかり、幸せな結婚生活は闘病生活へ。生まれたばかりの愛息子“ぺ~”を育てながら、ヨメの病状をブログで報告するダンナ。入籍からわずか493日後、ヨメは亡くなってしまい、悲しみに暮れるなか闘病ブログの出版の話が舞い込む。”念願の作家デビュー!”と現実逃避するはずだったが…。

感想
幕の内弁当のように、結婚、妊娠、出産、がん、闘病、死と、人生のイベントを
すべてこれに詰め込んだ作品です。
ベタですが、涙無くては見られない作品でした。
単身赴任をして解りましたが、何気ない日常会話の積み重ねが、幸せなんだということが
描かれています。、男の身勝手さとかがよくわかります。
佐々木蔵之介さんも永作博美さんの演技も抜群で是非見てください。
人は一人じゃ生きていけないことがよくわかります。
頑張って生きていこうという作品です。

おしまい。。


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映画観ました。 オケ老人  杏 [映画]

 映画観ました。熊谷のフィルハーモニーを見たときに
オケ老人のサウンドトラックをしたというので観たくなりました。
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あらすじ
バイオリンが趣味の数学教師の小山千鶴(杏)。梅が岡高校に赴任した彼女は、地元の文化会館でのアマチュアのオーケストラによる見事な演奏を耳にして入団を決意する。だが、彼女が入ったのは老人ばかりの梅が岡交響楽団で、文化会館で演奏していたのはエリート楽団として知られる梅が岡フィルハーモニーだったと知ってがく然。退団しようとするも、その後指揮者を務める羽目になり……。 (説明文より)

感想
自分が年をとっても前向きに生きたいなあと思わせるお話でした。
杏さんが間違って老人ばかりの交響楽団に入り、はちゃめちゃな
演奏を最後には・・・という内容です。
観ていて楽しくなるお話ですので是非見てください。
杏さんの役がぴったりな感じで良かったです。

おしまい。

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『君の名は』 DVD観ました。 [映画]

 今更ながら、君の名はを見ました。
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あらすじ
『星を追う子ども』『言の葉の庭』などの新海誠が監督と脚本を務めたアニメーション。見知らぬ者同士であった田舎町で生活している少女と東京に住む少年が、奇妙な夢を通じて導かれていく姿を追う。キャラクターデザインに『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』シリーズなどの田中将賀、作画監督に『もののけ姫』などの安藤雅司、ボイスキャストに『バクマン。』などの神木隆之介、『舞妓はレディ』などの上白石萌音が名を連ねる。ファンタスティックでスケール感に満ちあふれた物語や、緻密で繊細なビジュアルにも圧倒される。
1,000年に1度のすい星来訪が、1か月後に迫る日本。山々に囲まれた田舎町に住む女子高生の三葉は、町長である父の選挙運動や、家系の神社の風習などに鬱屈(うっくつ)していた。それゆえに都会への憧れを強く持っていたが、ある日彼女は自分が都会に暮らしている少年になった夢を見る。夢では東京での生活を楽しみながらも、その不思議な感覚に困惑する三葉。一方、東京在住の男子高校生・瀧も自分が田舎町に生活する少女になった夢を見る。やがて、その奇妙な夢を通じて彼らは引き合うようになっていくが……。 (説明文より)

感想
みんなが素晴らしいと言っている作品ですが、なかなか見る機会が無くて、今回初めて
観ました。確かに面白かったですが、『この世の片隅に』の方が良かったと思いました。
年齢的なものもあって、若いころに見たらすっと心に響いたのかもしれません。青春映画です。
時をかける少女や転校生の大林作品を現代風にアレンジしてSFの要素を加えた感じの作品でした。
若い人にお勧めの映画です。『舞妓はレディ』などの上白石萌音がこんな素敵な声優さんになってたのは
ビックリでした。おしまい。。




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映画観ました。 この世界の片隅に  [映画]

 この世界の片隅に の映画観ました。今日は終戦記念日です。
8/11に深谷市民文化会館で無料でこの映画を上映するので
行こうと思ったのですが、旅行の準備と家の片づけで却下されたので
悲しく思っていたのですが、ヤフープレミアムの特権で無料で上映されていた
ので旅行の翌日にやっと見ることが出来ました。
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あらすじ
「長い道」「夕凪の街 桜の国」などで知られる、こうの史代のコミックをアニメ化したドラマ。戦時中の広島県呉市を舞台に、ある一家に嫁いだ少女が戦禍の激しくなる中で懸命に生きていこうとする姿を追い掛ける。監督にテレビアニメ「BLACK LAGOON」シリーズや『マイマイ新子と千年の魔法』などの片渕須直、アニメーション制作にテレビアニメ「坂道のアポロン」や「てーきゅう」シリーズなどのMAPPAが担当。市井の生活を壊していく戦争の恐ろしさを痛感する。

1944年広島。18歳のすずは、顔も見たことのない若者と結婚し、生まれ育った江波から20キロメートル離れた呉へとやって来る。それまで得意な絵を描いてばかりだった彼女は、一転して一家を支える主婦に。創意工夫を凝らしながら食糧難を乗り越え、毎日の食卓を作り出す。やがて戦争は激しくなり、日本海軍の要となっている呉はアメリカ軍によるすさまじい空襲にさらされ、数多くの軍艦が燃え上がり、町並みも破壊されていく。そんな状況でも懸命に生きていくすずだったが、ついに1945年8月を迎える。

感想
この映画はきっと悲しい映画なので心が元気なときに見ようと思ってました。
思った通りでしたが、最後に希望の光が見える形で終わったので良かったです。
呉という街が軍事の街だということは知っていましたが、アメリカ軍から
狙われるということを少し考えれば分かりそうですが、深く考えていなかった
ので知りませんでした。見る前は原爆で人生が変わる映画なのかと思ってたのが
違ってました。のんちゃんが主人公の女性の声をしているのですがとてもマッチ
していてよかったです。素朴な女性をさせたらぴか一だと思います。
後半は涙無くしては見られません。ヤフープレミアムに入っている方は今日までなので
是非見てください。↓
https://premium.yahoo.co.jp/
アニメだからそこまでリアルでないので良いのかもです。
この映画を見終わったら頑張って生きよう!と思えたので素晴らしい映画だと思います。

おしまい。。

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DVD観ました。『少女』 本田翼 山本美月 湊かなえ [映画]

 最近雨が続いて、DVD観ました。
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あらすじ
映画化もされた「告白」「白ゆき姫殺人事件」などで知られる人気作家・湊かなえの小説を実写映画化。『繕い裁つ人』などの三島有紀子監督がメガホンを取り、「人が死ぬ瞬間を見たい」という願望を持つ2人の女子高生が過ごす夏休みを、それぞれの視点で描く。親友同士のヒロインを、テレビドラマ「恋仲」でも共演したことのある本田翼と山本美月が演じ、17歳という多感な時期の心の闇を体現する。

親友の死体を目撃したという転校生の話を聞いて以来、由紀(本田翼)は人が死ぬ瞬間を見たいと思うようになる。高校2年生の夏休みに小児科病棟でボランティアを始めた彼女は、余命わずかな少年たちに近付き自らの願望をかなえようとする。一方、由紀の親友でかつていじめを受けた敦子(山本美月)は、人が亡くなる瞬間を見れば生きる気力を取り戻せると考え、老人ホームでボランティアを始めるが……。

感想
恋仲の本田翼さんが魅力的でこの映画を借りました。内容を全く知らず、題名と本田翼さんで
借りたので、スタートから3/4位まで、いじめとか自殺とか重たい内容で、登場人物にまともな人が
全く皆無で、頭がおかしくなりそうでした。監督の三島由紀子さんて名前も自殺しそうだし、
元気な精神状態でないと無理です。本田翼さんの死んだような眼が悲しく見てられませんでした。

児島さんも演技、役どころも下衆でした。。
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我慢して観ていると、後半にスマップの稲垣吾郎さんが出てきて
この人は非常にまともな人格で、この人との絡みから点と点が
つながって行き、かなりハッピーエンドになります。
私の苦手なタイプの映画ですが、高校生とかでどうして生きるんだろうとか
思っている人には見てみてもいいかなあと思います。
元気な人向けです。でも心に響きます。

おしまい。。


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映画 『LA LA LAND』 観ました。エマ・ストーン [映画]

 深谷シネマで『LA LA LAND』見ました。
雨で深谷シネマの駐車場がいっぱいになるほどの人気でした。
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アカデミー賞 6部門 監督賞、主演女優賞、主題歌賞、作曲賞、美術賞、撮影賞の最多6部門を受賞した作品です。

あらすじ
何度もオーディションに落ちてすっかりへこんでいた女優志望の卵ミア(エマ・ストーン)は、ピアノの音色に導かれるようにジャズバーに入る。そこでピアニストのセバスチャン(ライアン・ゴズリング)と出会うが、そのいきさつは最悪なものだった。ある日、ミアはプールサイドで不機嫌そうに1980年代のポップスを演奏をするセバスチャンと再会し……。 (説明文より)

感想
ミュージカルが好きで古くからサウンドオブミュージックや雨に歌えばやメリーポピンズ、大概の
ミュージカル見ています。最近はレミゼラブルを自動車のBGMで聴いています。
この作品は冒頭から高速道路を封鎖して歌が始まりいい感じの始まりでした。
ラストの10分くらいで衝撃を受けて悲しくて涙が止まりませんでした・・・。

「ラ・ラ・ランド」に込められている意味はLA ロサンゼルスとおとぎの国という意味だそうです。
題名を日本人にも分かるようにサブタイトルをつけたらいいのにと思いました。

ミュージカル好きの人にお勧めです。夢は叶えるものです。

おしまい。。



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真田十勇士 DVD観ました。 中村勘九郎 [映画]

真田十勇士の映画観ました。
http://sanada10braves.jp/
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あらすじ
2014年に上演され、ヒットを記録した舞台「真田十勇士」を実写化した時代劇。平凡な武将にもかかわらず豊臣勢の急先鋒に祭り上げられて当惑する真田幸村が、忍者の猿飛佐助らと手を組んで大坂の陣に挑む。監督には『20世紀少年』『SPEC』シリーズなどの堤幸彦、主演を歌舞伎俳優の中村勘九郎が務め、舞台版のメンバーだった『ツナグ』などの松坂桃李が共演。さらに『ロマンス』などの大島優子が、主人公たちの幼なじみである女忍役で出演。重厚なストーリーや広大なセットにも圧倒される。
関ヶ原の戦いから10年、徳川家康は天下統一を着々と進めていた。そんな徳川に反旗を翻す豊臣秀頼の勢力は、天下の武将として名をはせる真田幸村と彼が率いる真田十勇士を急先鋒に立たせて合戦に臨む。しかし、真田は容姿が良かったばかりに百戦錬磨の武将だと勝手に思われているだけで、本人も平凡な武将であるのを自覚していた。そんな差異に苦悩する彼の前に、抜け忍となった猿飛佐助が現れて実際に猛将へと仕立てあげようと協力を申し出る。佐助は霧隠才蔵など10人の仲間を集め、大坂冬の陣・夏の陣に挑む。 (説明文より)



感想
中村勘九郎さんが明るくて3枚目の役の猿飛佐助役をしていました。史実には十勇士は出てこないのですが
アクションや真田丸とかが良かったです。人物を掘り下げるというよりも面白いアクション映画って感じです。
松平定知さんのナレーションで「その時歴史が動いた」的ですが漫画チックでした。
楽しく見ることが出来ました。

おしまい。。

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セーラー服と機関銃 卒業 DVD観ました。 橋本環奈 [映画]

セーラー服と機関銃 卒業 DVD観ました。
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この間、高崎に行った時にこのポスターを見て、映画を見たくなりました。
高崎銀座中央商店街に目高カフェがありました。

あらすじ
1981年に製作・公開され、社会現象を巻き起こした薬師丸ひろ子主演の大ヒット映画「セーラー服と機関銃」のその後を描いた赤川次郎の小説を、人気アイドルの橋本環奈主演で実写映画化。橋本にとってはこれが映画初主演となり、長谷川博己、安藤政信、武田鉄矢ら実力派が共演。脚本は「そこのみにて光輝く」の高田亮、監督は「婚前特急」の前田弘二。かつて弱小ヤクザ・目高組の組長をつとめ、伯父を殺した敵を機関銃で襲撃する事件を起こした18歳の少女・星泉。目高組が解散してからは、商店街の「メダカカフェ」を切り盛りしながら普通の女子高生として平穏な毎日を過ごしていた。ところがある日、モデル詐欺に巻き込まれた友人の相談を受けたことから、彼女の周囲に再び不穏な空気が漂いはじめる。(説明文より)

感想
久しぶりにアイドル映画を見ました。1980年代にはいっぱいあったのですが、
今はかわいいだけでは映画の主役に抜擢されず、演技が求められます。
橋本さんは福岡のアイドルグループ「Rev. from DVL(レブ・フロム・ディー・ブイ・エル)」

のメンバー。奇跡の一枚で有名になったと思います。
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私が高校生くらいなら、はまってたかもです。薬師丸ひろ子さん大好きでした。
あらすじは微妙な感じですが、長谷川さんの演技が良かったです。
中学生、高校生、大学生までの方にお勧めです。

おしまい。。


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映画観ました。 海賊とよばれた男 [映画]

 映画観ました。海賊とよばれた男 です。
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深谷シネマで観ました。
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あらすじ
第10回本屋大賞を受賞した百田尚樹のベストセラー小説を、『永遠の0』の監督&主演コンビ、山崎貴と岡田准一のタッグで実写映画化。明治から昭和にかけて数々の困難を乗り越え石油事業に尽力した男の生きざまを、戦後の復興、そして世界の市場を牛耳る石油会社との闘いを軸に描く。日本人の誇りを胸に、周囲の仲間との絆を重んじた主人公・国岡鐡造の青年期から老年期までを、主演の岡田が一人でこなす。共演は吉岡秀隆、鈴木亮平、綾瀬はるか、堤真一ら豪華俳優陣がそろう。
敗戦後の1945年、東京。石油会社・国岡商店を率いる国岡鐡造(岡田准一)は、日本人としての誇りを持ち復興に向け突き進もうと従業員を激励する。戦後の混乱期にもかかわらず誰も解雇せず、独自の経営哲学と行動力で事業を広げていく。やがて欧米の石油メジャーも国岡を警戒し、その強大な包囲網により同社の石油輸入ルートは全て封鎖されてしまうが……。   (説明文より引用)
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感想
出光興産の創業者がモデルだそうです。明治にいち早く石油の将来性を見抜いて、邁進して一代で巨大な
会社にしたというお話です。時代の寵児でホリエモンに重なって見えました。目の付け所がちがっていて
こういう人に惚れるんだなあと思いました。ただ、子供ができないという理由で、妻の綾瀬はるかは一人
身を引くのですが、今ならあり得ないのかなあと思いました。
女性には?の部分が多いかもの話なので男性、社会人にお勧めの映画です。

おしまい。

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リップヴァンウィンクルの花嫁 DVD観ました。黒木華 [映画]

リップヴァンウィンクルの花嫁 DVD観ました。
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あらすじ
東京で派遣教員をしている皆川七海(黒木華)は、鉄也とSNSで知り合った後に結婚。結婚式の代理出席をなんでも屋の安室(綾野剛)に頼む。しかし、間もなく鉄也の浮気が明るみに。ところが七海が浮気をしたと義母に責められ、家を出ていくことになる。そんな七海に安室が結婚式の代理出席や、月給100万円の住み込みメイドのアルバイトを紹介。そこでメイド仲間で、型破りで自由な里中真白(Cocco)と出会う。 (説明文より)

感想
黒木華さんが出てられるのと題名が意味不明なので借りました。リップヴァンウィンクルは人の名前で
アメリカ版の浦島太郎だそうで、ウィンクルは愉快に酒盛りするが、酔っ払ってぐっすり眠り込んでしまう。

ウィンクルが目覚めると、町の様子はすっかり変っており、親友はみな年を取ってしまい、アメリカは独立していた。そして妻は既に死去しており、恐妻から解放されたことを知る。彼が一眠りしているうちに世間では20年もの年が過ぎ去ってしまった。その花嫁が黒木さんでした。
 ファンタジーですが、いやな感じの内容で黒木華さんの人物像がよくわからず、人に流されっぱなし
結婚するも離婚して、そこまでは理解できたのですがそこから夢の世界でした。
黒木華さんの可愛い花嫁姿が見られるので、ファンの方にはお勧めですが、私には良さが分かりませんでした。

おしまい。。


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