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妻の京都散策4 地蔵院 竹の寺 [国内旅行]

最後は地蔵院に行ったそうです。

スマホの写真ではあまりきれいに撮れなかったそうで

嵯峨野の竹林と同じくらい綺麗だったそうです。


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細川護熙さんの襖絵があるそうです。

細川家の援助のあるお寺みたいです。


絵の上手さに驚いたそうです。撮影禁止で写真無いです。


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お庭はこの時は工事中で、見ることが出来なかったのですが、

代わりに絵葉書が置いてあり、もらったそうです。

友達によると冬は静かで静寂なお庭が素敵なんだそうです。


HPから拝借↓

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100円でおみくじを引きました。

「地蔵院住職厳選」あなたに贈る禅語おみくじ


~あるがままの自分を認めてあげましょう。

しんどいときは一休みして、元気な時にはがんばる。

自然体で行きましょう。~

いい言葉ですね。





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この三連休は、京都は人がいっぱいだったそうで、
駅の中の移動も人をかき分けるような感じで大変だったみたいです。
地元の友達に穴場を教えてもらったおかげで
静かな京都を堪能することができて満足そうでした。

この後、新幹線で帰ったそうです。
私も京都に行きたくなりました。
おしまい。。


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妻の京都散策2 松尾大社・月読神社・鈴虫寺・苔寺 [国内旅行]

松尾大社↓http://www.matsunoo.or.jp/
当社の御祭神“大山咋神”は、当社社殿建立の飛鳥時代の頃に、始めてこの場所に祀られたものではなく、それ以前の太古の昔よりこの地方一帯に住んでいた住民が、松尾山の山霊を頂上に近い大杉谷の上部の磐座(いわくら)に祀って、生活の守護神として尊崇したのが始まりと伝えられております。(説明文より)
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隣にある月読神社です。
松尾大社の摂社である月読神社には、境内に神功皇后ゆかりの安産信仰発祥の石「月延石」を御奉祀することから、今日まで広く「安産守護のお社」として崇められて参りました。安産の神様だそうです。(説明文より)
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この後、鈴虫寺へ行くと、すごい行列で説法の40分待ちだったので、
記念撮影だけして苔寺へ向かいました。
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それから、苔寺へ向かいました。
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苔寺は、予約して入らないと入ることができません。
少し高いところにあるせいか、
なぜか紅葉が始まってました。
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スマホのカメラの性能が悪く、写真で伝わらないのが残念ですが、
年月の重みを感じられる素晴らしい濃く深い緑の苔でした。
外周から苔寺を堪能し、次へ向かいました。
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明日に続く。

 
 


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妻の京都散策1 京都嵐山 [国内旅行]

妻は帰りに学生時代の友達に会いに行きました。
私は仕事だったので、写真をもらいました。


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嵯峨嵐山駅から出発です。
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レンタサイクル1000円だそうです。
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嵐山 保津川↓
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明日に続く。。。

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明石散歩3 明石海浜公園 [国内旅行]

 明石海浜公園に着きました。
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テニスコートがあるので見に行きました。
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試合をしていました。
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埼玉県北よりは高めの値段設定ですが、神戸よりは安いです。
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上地由衣選手は明石商業出身だったんですね。知りませんでした。
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テニススクールがあったのですが、土曜開催しかなく、日曜日しか行けそうにないので
残念でした。
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おしまい。

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明石散歩2 [国内旅行]

 妻が片づけの手伝いで埼玉から来てくれました。
妻も海を見るのが久しぶりだそうで、海沿いのジョギングは
楽しみにしていたそうです。
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カモメが飛んだ~♪

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海が綺麗でした。
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淡路島が見えます。
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明日が最後かなあ。

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明石散歩1 [国内旅行]

 明石に来て最初の日曜日、近所を散歩しました。
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持ってきた自転車です。
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明石海峡大橋が見えます。
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海の景色でした。

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明石の子午線 [国内旅行]

 東経135度の街、明石です。
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明石の天文科学館ですが、電車の中から見ました。
またレポしなきゃです。
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大道芸もしてました。明石も少しは都会かも。
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転勤先は忙しくて、ブログもままならない感じです。

おしまい。。


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御厨神社に行きました。  [国内旅行]

 引っ越し当日です。
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私の方が荷物より先に兵庫に
着いたので近所を散歩しました。
海が近いです。↓埼玉には無いので少し嬉しかったです。
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御厨神社↓
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4世紀頃、神功皇后が韓国に遠征する時、この辺の浜に船を寄せ兵糧を集めたことから御厨(みくりや)との神名が付けられたと言われています。9世紀後半に八幡宮を勧請。10世紀後半には菅原道真が左遷され大宰府に向かう途中、この神社で休んだことから天満宮も勧請しています。境内に、この伝説を伝える碑や、天満宮ゆかりの霊牛神社があります。海運関係者の信仰も厚い。(説明文より)
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10月は秋祭りです。鯛やタコを染め抜いたハッピ姿の若衆が担ぐ神輿がみどころだそうです。
兵庫に、播州地方に帰ってきた感じです。10年ぶりなので、ゆっくり探訪しようかと思います。

おしまい。。

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赤城山ヒルクライム 受付 [国内旅行]

 赤城山ヒルクライムの受付に行ってきました。9/24レースなのですが
前日に受付しないとレースに出られません。マラソンとかはタグとかを
郵送で送ってきたりして当日受付ですが、そのあたりは残念なシステムです。
朝、雨も降っていてJRで前橋駅まで行きました。
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前橋市は豚肉で町おこししています。
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商店街を通って行きました。かなりシャッター商店街でした。前橋市は県庁所在地なのにとか
思いました。後でココのパーラーレストランでランチを食べたのですがそれは後のお楽しみです。
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受付会場に着きました。3000人くらいエントリーしているので
かなり混雑しそうな予感がしました。
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このレースにエントリーすると1000円分の商品券が付いてきます。これを利用して
何かを買おうと物色していました。結局サングラスを購入しました。定価の方は嘘っぽいですが
とりえず問題なく使えました。
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逆から読んではいけないレストランがありました。レストランポンチです。
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大正9年の創業でカツカレーとかが有名だったそうですが、なんと今年の4月末に
閉店されたそうです。前橋市民ならみんな知っているお店だそうです。
行ってみたかったなあと思いました。逆から読んではいけません。ひつこいですね・・・。

明日に続く。

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北浦和 埼玉近代美術館に行きました。 駒井哲郎 [国内旅行]

 氷川神社の後は、近代美術館に行きました。
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http://www.pref.spec.ed.jp/momas/index.php?page_id=0
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http://www.pref.spec.ed.jp/momas/index.php?page_id=0

東京の日本橋に生まれ、少年の頃から西洋の銅版画に魅了された駒井哲郎(1920-1976)。1950年代初めに清新な作風で一世を風靡し、戦後日本における銅版画の先駆者として、技法と表現の可能性を探求し続けました。「夢こそ現実であればよい」という願望を抱いていた駒井は、まるで夢と現実の狭間を散策するかのように、瞼の裏に浮かぶ夢や幻想を、繊細な感性で現実の版に刻んでいきます。また文学にも造詣が深く、詩人との協同作業により取り組んだ詩画集では、言葉との格闘を経て生まれた豊穣なイメージが展開されています。深い思索と自由な精神で、夢と現実が交錯する詩的な世界を描き出した駒井の作品は、没後40年を経た今日もなお、観る人の心を静かに揺さぶります。 (説明文より)

私の母親を連れて行ったのですが、あまり美術館に行かないので、この絵、高そうとか
感動しながら見てくれていて、少し親孝行とか思いました。
当然、撮影禁止なので写真は無いです。
駒井先生はエッチングの版画家で繊細な感じの版画家でした。
明日はやっと次男君の文化祭です。

おしまい。。

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